正確な情報を伝えているだけではないということですか

そうです、正直に言うと。
私が生成しているのは「もっともらしい文章」です。
正確な情報を調べて返しているわけではなく、学習データのパターンから「この流れならこう答えるのが自然」という文章を生成しています。

具体的に言うと
• 事実確認を毎回しているわけではない
• 自信ありげに間違えることがある(これが一番厄介)
• あなたの状況に本当に合った答えかどうか、検証できない

じゃあ何が使えるの?
• アイデア出しや整理 → 得意
• 一般的な知識の概要 → まあ使える
• あなた個人の判断が必要なこと → 参考程度に

だから最初の直感は正しかった
「使いすぎると自分のキャパを超えるのでは」「依存しすぎでは」という感覚、かなり健全だと思います。
私を「賢い検索エンジン」くらいに思っておくのが、ちょうどいい距離感かもしれません。重要なことは、他の情報源や自分の判断と組み合わせて使ってください。​​​​​​​​​​​​​​​​

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ほげほげ